自社のVRオフィスを所有する

更新日:2021年2月3日

自社200人の社員をリアル出社からバーチャル空間のアバターによる出社に置き換えて、ビジネスを急成長させた企業があります。 アメリカのeXp Realityという不動産仲介業者です。

eXp Realityは、2017年10月以来、株価は3倍以上に伸び、現在のエージェント数は約13,000人で、7か月間で2倍にも伸ばしています。 それまで、リアルで出社するために必要であったサテライトオフィス等の不動産経費もバーチャルに置き換えることにより、桁違いのコストダウンにつながりました。 ZOOMやビデオチャットでは、偶発的・偶然なコミュニケーションは苦手分野ですが、それこそが、今、遠隔会議に求められているものなのです。 ZOOMだと何か疲れる・・・ その悩みを解決するのがVRオフィスなのです。 習うより慣れろと言います。 我々がコロナ前にZOOMを企業様に紹介して回った時、ほとんどの経営者から 「実際に会うことにはかなわないよ」と一蹴されまくった記憶があります。 しかし、いまやそのZOOMが一世風靡。 コロナが落ち着いたとしても、実際に使用する・体験することで旨みを知った今、次の新技術が登場するまではその位置を失うことはないでしょう。 しかし、今皆さんの目の前に、新しい次なるツール VRオフィスが登場しました。 ZOOMの時と同じく「アバターでなんて、ビジネスができる訳が無い」

問う声が聞こえてきそうです。 わかります、その気持ち ただ、一度経験・体験してみませんか。 それから判断しても遅くはないはず 実際に、我々が商談をしているアメリカの担当者の顔も一切知らず、アバターだけの関係で重要な契約締結を進めてきました。 我々だけではありません、世界は一歩先を進んでいます。 さぁ、我々と共に一歩前へ!!

 

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